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コンピュータ・フォレンジック・サービスの流れ(デジタル・フォレンジック)

当社の調査方法、サービスの流れは以下の通りです。


どのような問題を抱えているのか、いつ頃の問題なのか、どのような目的で調査を行うのかや、 それを調査するために調査の対象になる物の選定等、依頼の案件に関する、時期、目的等を明確にすることによりどのように調査を行っていくかを決めていきます。

調査の対象となるEvidence(主にPCのハードディスク)を現場にて証拠として機能するように記録をとりながら回収を行います。

現場にて回収したEvidenceの調査解析を当社内のフォレンジック・ラボにて行います。また、調査、解析の 際当社が長年の経験を持つ、データ復活の技術を用いる場合もあります。また、調査期間中に出てきた 結果をもとに依頼主との情報交換をすることにより、より深い調査を行うこともあります。

調査、解析によって出てきた情報を調査報告書類として纏め、調査結果を依頼主に御報告致します。

当サービス一覧とその他トピックス


ショーン・コネリー氏からもデータ復活の依頼を受けました。

ISO27001認証企業
JUSE-RI-171
(データ復活サービス部、フォレンジックサービス部、総務部)

ISO27001(JUSE-RI-171)

プライバシーマーク(登録番号A820754)

当社はお客様の個人情報を大切にいたします。
個人情報保護法を遵守し取扱います。

公認不正検査士

デジタルフォレンジック研究会